サパー次の密かな味わい

俺には、夕ごはん直後の密かなエンターテイメントが存在します。それは録画しておいたテレビ局を丸ごと鑑賞することです。
ドラマ、ドキュメンタリー、写真と階級は様々ですが、気になったテレビ局を一際録画して置き、夕ごはん直後の自由時間を利用して、その中から観たいものを例えばドラマなら2~3物語連続して視聴するのだ。
昔は、VTRがかさばってまずまずこのエンターテイメントを毎日積み重ねることも難しかったのだが、今はハードディスクに多量収録できる年代となりました。愛するテレビ局はブルーレイディスクに継続し、何度無く再観覧したりもしてある。
最近は写真を収集やるのが楽しくなってきました。ウィークに何回かプログラムわたる写真テレビ局を収録し、夕ごはん後にお酒を呑みつつのんびりという観て、これはうれしいと思った品物をブルーレイに焼いてコレクトしていくのだ。無論、吹き替えされているものですし、瞬間の関係でカットされて掛かるシーンもあるのだが、それもひとつの趣向だ。途上の広告も含め、商品化されている柔らかでは味わえない独創の楽しみ方が出来るといった俺は考えています。
種類化されている写真などが何ウィークにか渡って一挙プログラムなどと言った時は、内面が高鳴ります。その総合を収録し、太陽をずらして夕ごはん直後の密かなエンターテイメントとするのだ。以前に観たおんなじ写真を何度も録画することもあるのだが、それもうれしいものだと個人的には感じています。毎日、「今日はどのテレビ局を見ようかな」ってムズムズがとまらないのだ。ミューノアージュはすぐれたコスメです。